システム移行に伴いtopページが変わります。

「図書館総合展」ウェブサイトは、システム移行に伴いtopページが変わりました(2021年7月)。

web検索等によりこのページに来られた方は、下掲のページ(topページ)をHPとしてご登録ください。

https://libraryfair.jp/

  • 現在、ご覧いただいているページのコンテンツ(2019年以前の内容)も引き続きアーカイブとしてご覧いただけます。新サイトからもこのアーカイブをたどれます。
  • 新サイトでは、アカウント登録するとより多くのコンテンツをみることができます。ご登録後、ログインしてご覧ください。
  • これまでこの旧サイト上でご登録いただきましたアカウント制は停止します。新サイトのアカウントへの移行はありませんのであらためてご登録ください(旧アカウントにご登録いただきました情報は小展運営委規程に基づき責任をもって破棄・消去いたします。)

 

おかげ様で100周年、哲学・歴史・海外文学・語学の白水社です

白水社はおかげさまで2015年、創立100周年を迎えました。弊社は、哲学・思想・歴史・海外文学・語学・演劇・芸術等、幅広いジャンルで多くの古典的名著・話題作を刊行している出版社です。

◆創立百周年記念出版

「白水社創立百周年記念出版」として、『ジャック・デリダ講義録 獣と主権者Ⅰ』『デリダ伝』『第二次世界大戦1939-45(上・中・下)』『印刷という革命』『ピカソ(全4巻、1巻まで既刊)』「ボラーニョ・コレクション」『スペイン語大辞典』などを順次刊行しております。

◆歴史・ノンフィクション

ビーヴァー『ノルマンディー上陸作戦1944(上・下)』、龍應台『台湾海峡一九四九』、モンテフィオーリ『スターリン 赤い皇帝と廷臣たち(上・下)』、ショート『毛沢東 ある人生(上・下)』、スパーバー『マルクス ある十九世紀人の生涯』などを刊行、確実な読者を得ています。

◆哲学・思想

モンテーニュ『エセー』(全7巻、6巻まで既刊)、「新訳ベルクソン全集」(全7巻+別巻、5巻まで既刊)等、数々の古典的名著を刊行。日本人著者による話題作としては、2005年に刊行した中島岳志『中村屋のボース インド独立運動と近代日本のアジア主義』が第5回大佛次郎論壇賞、第17回アジア・太平洋賞大賞を受賞し、注目を集めました。

◆海外文学

サリンジャー『ライ麦畑でつかまえて』(2003年に村上春樹による新訳『キャッチャー・イン・ザ・ライ』も刊行)、「シェイクスピア全集」「カフカ・コレクション」など、数々の古典的名著を刊行し、「海外文学の白水社」として高い認知度があります。近年では、新しい海外文学を紹介する〈エクス・リブリス〉シリーズが海外文学ファンの間で支持を得ています。同シリーズの一冊として刊行した『エウロペアナ 二〇世紀史概説』は、2015年に第1回日本翻訳大賞を受賞し、注目を集めました。

図書館総合展 2015

ブース番号

100

出展

  • 株式会社白水社

問い合わせ先

  • 営業・宣伝部 小山英俊

webサイト

http://www.hakusuisha.co.jp/

twitter

https://twitter.com/hakusuisha/