システム移行に伴いtopページが変わります。

「図書館総合展」ウェブサイトは、システム移行に伴いtopページが変わりました(2021年7月)。

web検索等によりこのページに来られた方は、下掲のページ(topページ)をHPとしてご登録ください。

https://libraryfair.jp/

  • 現在、ご覧いただいているページのコンテンツ(2019年以前の内容)も引き続きアーカイブとしてご覧いただけます。新サイトからもこのアーカイブをたどれます。
  • 新サイトでは、アカウント登録するとより多くのコンテンツをみることができます。ご登録後、ログインしてご覧ください。
  • これまでこの旧サイト上でご登録いただきましたアカウント制は停止します。新サイトのアカウントへの移行はありませんのであらためてご登録ください(旧アカウントにご登録いただきました情報は小展運営委規程に基づき責任をもって破棄・消去いたします。)

 

図書館ICタグにはUHF帯が最適です!

2007年に日本で初めてUHF帯RFID図書館システムが導入されてから10年、年を重ねるにつれ、数多くの図書館様に導入頂き、現在では導入館数は50館を超えるまでになり、UHF帯ICタグは、お客様にご好評頂いております。UHF帯ICタグを取り巻く環境は、タグの低価格化、生産数の増加により大幅に普及速度を増しています。弊社ブースではUHF帯ICタグとその他ICタグとの比較、数々の違い、UHF帯ICタグの優れている点をスタッフが丁寧にご説明いたします。是非弊社ブースにて、UHF帯RFID図書館システムの最先端をご体験下さい!

【ご紹介する機器】

 ●自動貸出機

デジタルサイネージ機能付自動貸出機、さらに置き場所を取らない卓上型自動貸出機をご用意。

●自動返却ボックス

24時間稼働が可能で、リアルタイムに返却情報を更新可能です。

●ブックトラック

 置かれた本の書誌情報を記録します。館内内覧の統計、企画展示の利用率の集計など用途はいろいろ広がります。

●予約棚

ICタグのメリットを十分に活かし、予約棚への配架状況、セルフサービスによるお役様の受取りの情報等をリアルタイムに反映させ、予約棚の状況が常に 把握できるシステムです。

●蔵書点検用ハンデイリーダライタ

本の資料IDを読み取るスピードは1時間に5,000冊以上を読み取ることが可能です。資料探索機能も搭載しており、資料IDを入力することにより、該当図書を探索でき、蔵書点検をスムーズ且つスピーディーに行うことができます。

その他、セキュリティゲート、カウンター用リーダライタ等をご紹介します。

 

図書館総合展 2017

ブース番号

100

出展

  • 株式会社ソフエル

問い合わせ先

  • 新沼 拓也

webサイト

http://www.sofel.co.jp/