システム移行に伴いtopページが変わります。

「図書館総合展」ウェブサイトは、システム移行に伴いtopページが変わりました(2021年7月)。

web検索等によりこのページに来られた方は、下掲のページ(topページ)をHPとしてご登録ください。

https://libraryfair.jp/

  • 現在、ご覧いただいているページのコンテンツ(2019年以前の内容)も引き続きアーカイブとしてご覧いただけます。新サイトからもこのアーカイブをたどれます。
  • 新サイトでは、アカウント登録するとより多くのコンテンツをみることができます。ご登録後、ログインしてご覧ください。
  • これまでこの旧サイト上でご登録いただきましたアカウント制は停止します。新サイトのアカウントへの移行はありませんのであらためてご登録ください(旧アカウントにご登録いただきました情報は小展運営委規程に基づき責任をもって破棄・消去いたします。)

 

資料情報の『見える化』は帝人のRecopick®におまかせください

UHF帯のICタグによる棚管理システムである「Recopick®」をベースに図書館での2つのシチュエーションを想定したデモ実演やご紹介をさせていただきます。

■大学図書館を想定した【スマートシェルフ】
大学図書館において、「Recopick®」で資料が手に取られた回数をモニターしており、資料の活用履歴データをグラフ化し分析することにより、学修支援機能強化のためにご活用頂いております。
また本展示では手に取られた回数の多い資料をランキングで表示するデモを行っております。このようなデータを見える化することによって例えば教職員の選書サポートにご活用頂けます。

■公共図書館を想定した【予約棚】
中央区立図書館では予約貸出管理の効率化のために「Recopick®」を使った予約棚を導入しており、本の位置を正確に検知することで、利用者に簡単でわかりやすいセルフ貸出サービスを提供しています。その結果、従来の貸出カウンターは廃止し、コンシェルジュによるトータル窓口サービスの提供に形をかえてサービスの充実につなげています。

図書館総合展 2017

ブース番号

99

出展

  • 帝人株式会社

問い合わせ先

  • スマートセンシング事業推進班 土田忠司

webサイト

http://www.teijin.co.jp/focus/recopick/