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システム移行に伴いtopページが変わります。

「図書館総合展」ウェブサイトは、システム移行に伴いtopページが変わりました(2021年7月)。

web検索等によりこのページに来られた方は、下掲のページ(topページ)をHPとしてご登録ください。

https://libraryfair.jp/

  • 現在、ご覧いただいているページのコンテンツ(2019年以前の内容)も引き続きアーカイブとしてご覧いただけます。新サイトからもこのアーカイブをたどれます。
  • 新サイトでは、アカウント登録するとより多くのコンテンツをみることができます。ご登録後、ログインしてご覧ください。
  • これまでこの旧サイト上でご登録いただきましたアカウント制は停止します。新サイトのアカウントへの移行はありませんのであらためてご登録ください(旧アカウントにご登録いただきました情報は小展運営委規程に基づき責任をもって破棄・消去いたします。)

 

AI以前より情報テクノロジーが社会を変えると言われて久しいですが、実際にこうした最先端の技術は、地域の産業や暮らしをどのように変えているのでしょうか。また技術が社会に浸透するにあたってデザインはどういった役割を果たすことができるのでしょうか――。

『みんなでつくる総合計画』、「さかわ発明ラボ」など、新しい地域の仕組みづくりに取り組む高知県佐川町の堀見和道町長と、「佐川町クリエイティブディレクター」issue+designの代表・筧裕介氏が、「技術とデザインと地域」をテーマに、地域からの挑戦について大いに語ります。

 

【このフォーラムに関心をおもちの方へ、関連リンク】

一般社団法人農林水産業みらい基金 - 佐川町+NPO法人イシュープラスデザイン

greenz.jp - この「地方創生」ブーム。今、未来をしっかりと描ける地方自治体は、どれくらいあるんだろう?
「issue+design」が考えていること

グッドデザイン賞2016 - 高知県佐川町流ソーシャルデザイン [みんなでつくる総合計画] 
 

 

【お詫び】
登壇者のおひとりとして予定していました、松尾 豊氏(東京大学教授)は、諸事情により登壇できなくなってしまいました。松尾氏の登壇を楽しみにしていたみなさまには、このような事態となりましたこと、 深くお詫び申し上げます。

2019年11月14日 (木)

15:30 - 17:00

第4会場

登壇者