システム移行に伴いtopページが変わります。

「図書館総合展」ウェブサイトは、システム移行に伴いtopページが変わりました(2021年7月)。

web検索等によりこのページに来られた方は、下掲のページ(topページ)をHPとしてご登録ください。

https://libraryfair.jp/

  • 現在、ご覧いただいているページのコンテンツ(2019年以前の内容)も引き続きアーカイブとしてご覧いただけます。新サイトからもこのアーカイブをたどれます。
  • 新サイトでは、アカウント登録するとより多くのコンテンツをみることができます。ご登録後、ログインしてご覧ください。
  • これまでこの旧サイト上でご登録いただきましたアカウント制は停止します。新サイトのアカウントへの移行はありませんのであらためてご登録ください(旧アカウントにご登録いただきました情報は小展運営委規程に基づき責任をもって破棄・消去いたします。)

 

神戸松蔭女子学院大学の学生協働活動である図書館サポーターの活動の一部をご紹介します。

神戸松蔭女子学院大学の図書館サポーターは2008年5月から活動を開始し、今年で11年目となります。
当初はメンバー数を10名と限定し活動していましたが、現在は毎年約30名の学生が、活動内容・時間とも各自が決めて活動しています。
文章を書くことが好きな人、高校生他学外の方々との交流を持ちたい人、工作・手芸など手作業が得意な人、デザインを決めたい人、イベントなどの企画をしたい人、それぞれの希望に沿った活動をしています。
今回は図書館サポーターを代表して3名が図書館総合展に参加します。今回参加する学生たちが中心に行っている活動をご紹介します。
お気軽にお声かけ頂ければ嬉しいです。

 

以下、図書館総合展に参加する学生からのコメントです。

図書館総合展では、図書館キャラクターグランプリと全国学生協働サミット、ポスターセッションに参加しています。
昨年図書館キャラクターグランプリで審査員特別賞を受賞したので、今年もキャラクターのプレゼンも頑張ります!
(総合文芸学科 4年 M.K)

図書館サポーターは“楽しい”を第一において活動しています。
オープンキャンパスは来訪者の方と共に楽しみ、「モノクル」では自身のアイデアと個性が本と学生の出会いへと繋がります。
他にも書評の活動では、本の魅力を伝えつつ、社会との関わりを培うこともできます。
2019年の図書館総合展では、オープンキャンパス・モノクル・書評について紹介します。
モノクルって何?書評の活動内容はどんなこと?と気になった方は神戸松蔭女子学院大学のサポーターによるプレゼンを聞いていただければと思います。
(総合文芸学科3年 M.T.)

ポスターセッション・書評コーナー担当しました。少しでも書評の魅力や編集されたことへの改善点が伝わればと思います。
(総合文芸学科 4年A.H.)

会期中の在席時間

  • 12(火)PM / 14:30~15:30、17:00~18:00
  • 13(水)PM / 13:00~17:00
  • 14(木)PM / 14:00~17:00
PDF icon L92.pdf

図書館総合展 2019

掲示番号

92

出展団体

神戸松蔭女子学院大学図書館